| 国際会議 オータムセッションH19 |
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| 作者 Administrator | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2008年9月29日(月曜日) 15:15 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
JUNEC アジアフォーラム
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| 時 間 | 科 目 | 内 容 |
| 9:30~9:50 | 開 会 式 | 主催者の挨拶 こども国連環境会議推進協会 理事 |
| 9:50~10:45 | 基調講演 | 演題 「環境と文化、そして人間」 講師 独立行政法人経済産業研究所理事長 及川 耕造 先生 |
| 11:00~11:50 | 分 科 会 | コース1 『環境と人間』 定員30名 演題 : “ケータイ運動” ~ マイバッグ・マイ箸について考えよう 講師 : 株式会社ローソン CSR推進ステーション コース2 『文化と人間』 定員30名 演題 : 多様性からの創造 - CGでアニメを作ろう! 講師: デジタルクリエーター ヒラヤマユウジ先生 |
| 11:50~12:40 | 昼食 |
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| 12:40~15:00 | 分 科 会 | コース1 『環境と人間』 定員30名 演題 : “ケータイ運動” ~ マイバッグ・マイ箸について考えよう 講師 : 株式会社ローソン CSR推進ステーション コース2 『文化と人間』 定員30名 演題 : 多様性からの創造 - CGでアニメを作ろう! 講師: デジタルクリエーター ヒラヤマユウジ先生 |
| 15:10~15:40 | 活動報告 | 分科会 活動報告 |
| 15:40~16:30 | 全体会議 | 活動報告の質疑応答 ・ ディスカッション ・ 閉会式 |
| 国際連合大学 ゼロエミッションフォーラム 国際連合広報センター 国際連合大学高等研究所 外務省 厚生労働省 農林水産省 経済産業省 オランダ王国大使館 スウェーデン王国大使館 スペイン国大使館 ノルウェー王国大使館 ポルトガル大使館 南アフリカ共和国大使館 アイスランド共和国大使館 アルゼンチン共和国大使館 イタリア大使館 インドネシア共和国大使館 インド大使館 ギリシャ共和国大使館 シンガポール共和国大使館 スリランカ民主社会主義 共和国大使館 スロバキア共和国大使館 チェコ共和国大使館 中華人民共和国大使館 大韓民国大使館 韓国文化院 ドイツ連邦共和国大使館 |
トルコ共和国大使館 パキスタン・イスラム共和国 大使館 フィリピン共和国大使館 フィンランド大使館 ブラジル連邦共和国大使館 ブルガリア共和国大使館 ベトナム社会主義共和国大使館 ベルギー王国大使館 マレーシア大使館 ミャンマー連邦大使館 ラオス人民民主共和国大使館 ロシア連邦大使館 欧州連合・欧州委員会代表部 東ティモール民主共和国大使館 連合王国大使館 東京都 埼玉県 千葉県 神奈川県 東京都教育委員会 千葉県教育委員会 神奈川県教育委員会 特別区長会 東京都市長会 東京都町村会 全国都市教育長協議会 |
特別区教育長会 東京都市教育長会 全日本中学校長会 全国高等学校長協会 東京都中学校長会 東京都公立高等学校長協会 (社)日本PTA全国協議会 東京都公立中学校PTA協議会 東京都公立高等学校PTA連合会 東京私立中学高等学校協会 独立行政法人日本芸術文化振興会 国立教育政策研究所 独立行政法人経済産業研究所 (財)日本環境協会 財団法人ユネスコ・アジア文化センター (社)日本観光協会 (財)フォーリンプレスセンター (社)日本自動車連盟 心の東京革命推進協議会(青少年育成協会) 読売新聞東京本社 財団法人日印協会 社団法人日本シンガポール協会 社団法人日本ネパール協会 財団法人日本・パキスタン協会 社団法人日本モンゴル協会 等 |
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コース1 概要 20世紀は、自然と人間の争いが頂点に達する歴史であったと言えます。しかし21世紀は、自然環境と人間との共生共存を目指し、さらには民族や文明など互いの違いを理解し「共に生きる」ことに価値を置いた、持続可能な社会を構築していかなければなりません。 コース1では、「環境と人間」をテーマに、「環境と人の共生」「人と人の共生」「世代間の共生」といった問題を考えていきます。
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ワークショップの紹介 『 “ケータイ運動” ~ マイバッグ・マイ箸について考えよう 』
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| 企 業 紹 介 : 株式会社ローソン CSR推進ステーション ローソンの企業理念は「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」です。地球温暖化防止のための環境活動や社会貢献活動を通じて、世の中の人々に「ローソンがあってよかった」と喜んでいただける企業を目指し、活動しています。 |
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| コース2 概要 環境問題は、人間とあらゆる環境との間に生ずる問題です。これら地球規模での問題に対処するには、グローバルな視野をもって取り組み、より良い人間関係を構築するためにそれぞれ独自の文化や言葉を背景に持った人々をお互いに理解し合うこと(異文化理解)が必要です。 コース2では、文化と人間についての理解を一層深め、異文化理解と表現の可能性について考えていきます。
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ワークショップの紹介 『 多様性からの創造-CGでアニメを作ろう 』
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| 講 師 紹 介 : ヒラヤマユウジ先生 デジタルクリエーター 学研・ベネッセコーポレーションなどのキャラクターやショックウェーブゲームの制作などをはじめ、雑誌、Webなどでマンガ、イラストを手掛ける。モーニ ング(講談社)のモーニングオープンなどマンガ、デザイン、デジタルコンテンツと様々なクリエイティブシーンで受賞作品をもつ。 |
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